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二夜連続読物「妖しい尾道」第二話
開店時間は真夜中23時
尾道の隙間に息づく夜の古本屋
二夜連続読物「妖しい尾道」第二話<br>開店時間は真夜中23時<br>尾道の隙間に息づく夜の古本屋

尾道には、深夜のみ営業する古本屋があるらしい。そんな噂を聞きつけて、車を走らせたのは尾道商店街を抜けた東側。8月は、一般的なガイドには載っていない、ニッチで妖しいディープな尾道をご案内。夜は暗い。夜は怖い。光のあるほうへフラフラと引き寄せられれば、そこは「古本屋 弐拾dB」。夜が沈む尾道で、明日の一冊、探してみませんか。

 

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